ピアソンでは、各試験を下記の番号で呼びます。
試験名 ピアソンVUE
117-101 LPI Level1 Exam 101 117-101
117-102 LPI Level1 Exam 101 117-102
117-201 LPI Level2 Exam 201 117-201
117-202 LPI Level2 Exam 202 117-202
117-301 LPI Level3 Exam 301 117-301
117-302 LPI Level3 Exam 302 117-302
117-303 LPI Level3 Exam 303 117-303
117-304 LPI Level3 Exam 304 117-304
1試験あたり15,750円(税込)です。
※ レベル1を取得するには101試験と102試験の2試験に合格する必要があります。
最近の記事
2017年10月13日

【32ビットWindows7】CentOS7(Linux)環境を自宅で構築してみたい

20171013_win7_32bit_centos7_2.jpg

Windows7のノートパソコンに、32ビットの
Linux環境を作ろうと


できれば、最新のバージョンがいいなって
検索してみて

CentOS7も、32ビットWindows7にも使えそうです。
VMwarePlayerを使って
仮想化で作りたいと思って

「iso」ファイルの事意識する必要があるのか?
DVDとか、書き込みできるもの持っていないし

もしかして、USBでいいのかなって・・・・

でも、32ビットWindows7に
「VMwarePlayer」をインストールして

仮想環境でCentOS7(Linux)作るなら

isoファイルのままで、これをしてしてあげればよかったような気も・・・

実際に自宅のノートパソコン(32bit)で
作成してみました。

まず、こちらはそのままデフォルトでインストール
VMware-player-6.0.7-2844087.exe

次に、CentOS7(Linux)をダウンロード
isoファイルを

32ビット版でも使えるのが
CentOS-7-i386-DVD-1611.iso

自宅のネット環境からダウンロードしたので
約6時間くらい
ダウンロード完了までかかってしまいました。

そして、ノートパソコンに
「CentOS-7-i386-DVD-1611.iso」をゲットできました。


VMwarePlayerを起動して
「CentOS-7-i386-DVD-1611.iso」を指定してあげて
20171013_win7_32bit_centos7_3.jpg


やっぱりこのままで
使えそうですね、isoファイルも

CentOS7のインストール画面が表示されて

20171013_win7_32bit_centos7.jpg

なんだか、記憶しているインストール画面より

少なかったような・・・・

なんとか、VMwarePlayerで

CentOS7できたようです。


GUI画面を想定していましたが

CUI画面ですが

20171013_win7_32bit_centos7_0.jpg


20171013_win7_32bit_centos7_1.jpg


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posted by Linux at 07:20 | 神奈川 ☁ | win7にCentOS7を | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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