ピアソンでは、各試験を下記の番号で呼びます。
試験名 ピアソンVUE
117-101 LPI Level1 Exam 101 117-101
117-102 LPI Level1 Exam 101 117-102
117-201 LPI Level2 Exam 201 117-201
117-202 LPI Level2 Exam 202 117-202
117-301 LPI Level3 Exam 301 117-301
117-302 LPI Level3 Exam 302 117-302
117-303 LPI Level3 Exam 303 117-303
117-304 LPI Level3 Exam 304 117-304
1試験あたり15,750円(税込)です。
※ レベル1を取得するには101試験と102試験の2試験に合格する必要があります。
最近の記事
2014年02月11日

LPI(Level1,2) 受験バウチャー

101/102/201/202のいずれかを受験できる専用バウチャー (額面15,000円税抜)
受験バウチャーの改訂

【ピアソンVUE専用】LPI(Level1,2)専用受験チケット(電子チケット)【RCP】

価格:15,750円
(2014/2/11 08:51時点)
感想(63件)



受験バウチャーの改訂 LPI(Level1,2)
101/102/201/202のいずれかを受験できる専用バウチャー (額面15,000円税抜)

※商品発送後のキャンセルは一切できませんので、注文確定前に商品の種類・数量をご確認ください
【ピアソンVUE専用】LPI(Level1,2)専用受験チケット(電子チケット)【RCP】


LPICの受験するなら
受験バウチャー

Linuxリナックス.LPIC
posted by Linux at 08:54 | 神奈川 ☁ | LINUX | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

たった2日でわかるLinux

Linuxの仮想マシンが用意されているから、自宅のマシンで簡単・安全に学習環境を整えられる!(仮想マシンのダウンロードサービス付き)。

たった2日でわかるLinux [ 中島能和 ]

価格:2,310円
(2014/2/11 08:47時点)




たった2日でわかるLinux 自宅のWindows or MacでOK!


【内容情報】(「BOOK」データベースより)
Linuxの仮想マシンが用意されているから、自宅のマシンで簡単・安全に学習環境を整えられる!(仮想マシンのダウンロードサービス付き)。Linuxを始める上での最重要項目を厳選してあるから、たった2日間で学習できる!だから…はじめてLinuxを触る人も、今までLinuxの学習に挫折したことがある人も、これならLinuxの基本が身につきます!

【目次】(「BOOK」データベースより)
0日目(学習環境の準備)/1日目(Linuxの基礎知識/Linuxの基本操作/ファイルとディレクトリ/シェルとコマンド操作/ネットワークの活用)/2日目(ユーザーの管理/ソフトウェアのインストール/システムの管理/Webサーバー)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
中島能和(ナカジマヨシカズ)
Linuxやオープンソース全般の教育、教材開発に従事。現在、リナックスアカデミー専任講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


Linuxの仮想マシンが用意されているから、自宅のマシンで簡単・安全に学習環境を整えられる!
Linuxリナックス.LPIC
タグ:Linux
posted by Linux at 08:50 | 神奈川 ☁ | LINUX | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2013年12月20日

hp-ux 前回のコマンド実行する

hp-ux 前回のコマンド実行する

hp-uxで、前回のコマンドが分かりません。

ネット検索しても、historyコマンドとか
!!コマンドとかはヒットしましたが。


なぜか、historyコマンドでも
前回のコマンドが打てないです。

!!でも、前回のコマンド打てないです。

やっと、分かりました。

hp-ux コマンドの前回のコマンド実行するには
「Escキーと kキー」で前回のコマンドが実行できるようです。

redhatなどの、矢印キーの上や、下で前回コマンドを
出力し実行できるのと同じものが

hp-uxでは、「Esc」と「k」のようです。
「Esc」を押しつつ、「k」を押すというように。

hp-ux コマンド 前回のコマンド
Esc k
posted by Linux at 21:42 | 神奈川 ☁ | LINUX | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2013年11月20日

削除ポリシーを過ぎたものを削除される

shellのテストをやってます

shellの中で
ADRのログを削除する箇所があります。

削除ポリシーを過ぎたものを削除されるというもの。
(oracleの設定気づかず・・・・)

shellの削除される個所
purge

特に削除ポリシーを経過したものをしていしてる箇所ないです。

---------------------------------------------------
purge
デフォルトの削除ポリシーに基づいて、カレントADRホーム内のすべての診断データを削除します。
---------------------------------------------------
分からず、最小限度の影響で
実際に、おそるおそるテスト流すと
削除ポリシーの経過分のみ削除されています。

現場は、ネット繋がらないので
今、自宅で検索すると

削除ポリシーの指定は
oracleで行っているよう。

oracleのサイトより
自動診断リポジトリ(ADR)の削除ポリシーには、SHORTP_POLICY と LONGP_POLICY の2つが用意されており、
ディレクトリごとにどちらが適用されるかが決められています。

SHORTP_POLICY
デフォルトでは 720 時間( 30 日 )に設定されている。alert ディレクトリなどに適用される。
LONGP_POLICY
デフォルトでは 8760 時間( 365 日 )に設定されている。trace ディレクトリや cdump ディレクトリに適用される。


この2つの削除ポリシーは ADR ホームごとに設定できるようになっており、確認・変更は ADRCI で行うことができます。


削除ポリシーの確認には、SHOW CONTROL コマンドを使用します。

ADRCI

ユーティリティが起動され、次のプロンプトが表示されます。

adrci>
adrci> show control
下記の値で削除ポリシーの値が決まっているようです・・・・
SHORTP_POLICY
LONGP_POLICY
posted by Linux at 06:26 | 神奈川 ☀ | LINUX | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2013年07月01日

完全合格LPIC「101・102」レベル1 テキスト+問題集で合格力が身につく

例題中心の実践的な解説と見やすいデザイン。練習問題+模擬問題3セット+WEB追加1セット。豊富な操作例でLinux初心者にもよくわかる。

完全合格LPIC「101・102」レベル1 [ 永尾秀仁 ]

価格:3,360円
(2013/7/1 13:05時点)
感想(0件)




完全合格LPIC「101・102」レベル1 テキスト+問題集で合格力が身につく

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
例題中心の実践的な解説と見やすいデザイン。練習問題+模擬問題3セット+WEB追加1セット。豊富な操作例でLinux初心者にもよくわかる。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1章 システムアーキテクチャ/2章 Linuxのインストールとパッケージ管理/3章 UNIXのコマンド/4章 デバイス、ファイルシステム、FHS/5章 シェル、スクリプト、データ管理/6章 X Window System/7章 管理業務/8章 重要なシステムサービス/9章 ネットワークの基礎/10章 セキュリティ/模擬問題

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
中島能和(ナカジマヨシカズ)
Linuxやセキュリティ、オープンソース全般の教育や教材開発に従事

永尾秀仁(ナガオヒデヒト)
現在LinuxアカデミーにてLinuxエンジニアの育成のため主任講師を務める。もともとは、メインフレームの基幹業務オペレーション、SE、プログラマーとして多くの大手企業向けシステム開発業務に従事していた

安西祐子(アンザイユウコ)
株式会社アルクシステム2部部長補佐。文系の大学を卒業後、ソフトウェア開発企業にてLinux/UNIXをベースとしたシステム開発や、組み込みLinuxを使用したアプリケーション開発に従事する。そこでLinuxに興味を持ち知識を深めLPICレベル3を取得。その後業務の合間を縫ってLPI-Japanにて、講演やチューター活動など、エンジニアの支援に積極的に力を注ぐ

興津知養子(オキツチヨコ)
株式会社日立インフォメーションアカデミーで、Linuxのシステム管理、サーバ構築、LPIC試験対策など、Linux関連講座の講師、およびテキスト開発を担当。その他にも、IT基礎教育、ネットワーク、セキュリティ、日立製品(IAサーバ)の講座の講師も担当している

濱田美奈子(ハマダミナコ)
NECネッツエスアイ株式会社ネットワークインフラ事業本部事業企画室人材開発部システムエンジニアとして、Linux/UNIXをベースとした基盤系システムの提案・設計・構築、サポートサービスを経験。現場経験を通じてLinux/UNIXを体系的に学ぶ必要性を感じ、インストラクター業へ転身する。現在は、NECネッツエスアイにて、社内インストラクタとしてLPIC資格対策講座、新入社員研修を担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)




完全合格LPIC「101・102」レベル1 テキスト+問題集で合格力が身につく

Linuxリナックス.LPIC
posted by Linux at 13:08 | 神奈川 ☁ | LINUX | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2012年08月30日

LPI(Level1,2)専用受験チケット(電子チケット)

LPI(Level1,2)専用受験チケット(電子チケット)
【ピアソンVUE専用】LPI(Level1,2)専用受験チケット(電子チケット)

商品番号 J10601







LPICレベル1

前提条件 受験のための実務経験や前提資格保有条件はありません。

認定要件 「101試験」と「102試験」の2試験に合格するとLPICレベル1に認定されます。受験する順番はどちらからでも構いません。

※ 認定されるためには、2試験(101試験と102試験)を5年以内に合格する必要があります。

各試験の正式名称 101試験: LPI Level1 Exam 101
            102試験: LPI Level1 Exam 102

受験のメリット
LPICレベル1は、「ファーストレベルLinux専門家」を認定する資格試験です。
Linuxの基本的な操作とシステム管理を行ったり、Linuxディストリビューションを利用したりするために必要な知識を幅広く問う問題が出題されます。
LPICレベル1に認定された方は、実務で必要なLinuxの基本操作とシステム管理が行えるエンジニアであることを証明できます。また、基本的な業務に直結する内容なので、お客様に対してはLinuxの知識を持つエンジニアとしての裏付けになります。

LPICレベル1では、以下の基礎的なLinux操作についての技術的なスキル指標を確認できます。

実務で必要なLinuxの基本操作とシステム管理が行える。
Linuxサーバ環境の構築・運用・保守をするための必要な操作とシステム管理ができる。
Linuxディストリビューションを利用するために必要な知識がある。
基礎的なLinux操作について、知らないところ及び覚えないといけないところを確認し、習得できる。

LPIC認定エンジニアは、Linuxサーバ環境の構築・運用・保守、ネットワークエンジニア、セキュリティエンジニア、データセンター構築、Linuxや組込み系のソフトウェア開発業務、SE営業職、IT研修インストラクターなど、幅広い職種で活躍できます。

望まれるスキル

Linuxコマンドラインで作業を行う
ユーザの支援、大規模システムへのユーザの追加、バックアップとリストア、停止と再起動といった、簡単な保守作業を実行する
(Xを含む) ワークステーションのインストールと設定や、そのワークステーションのLANへの接続、またはモデム経由でのスタンドアロンPCのインターネットへの接続を行う


LPI(Level1,2)専用受験チケット(電子チケット)
posted by Linux at 06:14 | 神奈川 ☁ | LINUX | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

独習linux 第2版 / 小林準 【単行本】

独習linux 第2版 / 小林準 【単行本】
目次 : Linuxを使いはじめる前に/ Linux独習環境の構築と管理/ Linuxの基礎知識/ ファイルとディレクトリ/ テキストファイルの編集/ シェルとコマンドの活用/ プロセスとジョブコントロール/ ネットワーキング/ サーバーアプリケーション/ シェルスクリプト/ Linuxシステムの運用と管理/ プログラム開発とライブラリ/ 付録A コマンドリファレンス/ 付録B 解答)







独習linux 第2版 / 小林準 【単行本】
posted by Linux at 06:11 | 神奈川 ☁ | LINUX | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

LPICレベル3 LINUX技術者認定資格試験学習書

LPICレベル3 LINUX技術者認定資格試験学習書
【送料無料】 LPICレベル3 LINUX技術者認定資格試験学習書 LINUX教科書 / 濱野賢一朗 【単行本】







売上No.1!LPI認定テキスト。試験を知り尽くした著者による、信頼の学習書。これ1冊で上級レベル試験に合格。

目次 : LPI認定試験の概要/ 第1部 301試験(LPI 301 Core Exam)(301試験の概要/ ディレクトリサービスとLDAP/ OpenLDAPの概要とインストール/ OpenLDAPへのアクセス/ OpenLDAPの応用的な設定/ LDAPによるアカウント情報の集中管理/ LDAPと各種サービスとの連携/ キャパシティプランニング/ 301模擬試験)/ 第2部 302試験(LPI 302 Mixed Environment Exam)(302試験の概要/ Sambaのインストールと基本設定/ Sambaの認証とユーザー管理/ ファイル共有/ プリンタ共有の設定/ ブラウジングと名前解決/ SambaとWindowsドメインとの連携/ Sambaによるドメインコントローラの構築/ Sambaのクライアント機能/ 302模擬試験)

LPICレベル3は、エンタープライズレベルでの仕事が出来る技術者を認定する試験であり、各分野の高い専門技術力を認定する資格試験です。LPICレベル3の認定は、かねてからの『最高技術レベルのLinux認定においてスキルを証明したい』という強い要望に応えて開発されました。

LPICレベル3を取得すると、Linuxを使って、エンタープライズレベルの大規模システム構築やコンサルティングができる、最高技術レベルのLinuxプロフェッショナルとして認定されます。
また、以下のLinuxエキスパートとしての技術力を証明できます。

301試験
大規模システムの構築をするために、Linux環境のキャパシティプランニングを行い、リソースの問題のトラブルシューティングができる。
302試験
Linux、Windows、Unixなどによる混在環境のシステム設計や構築ができ、複数のシステムを認証統合できる。
303試験
セキュアなシステムにするために、システムの脆弱性及びその対策を評価し、安全性の高いシステム設計やサーバ構築ができる。
304試験
LinuxとOSSによる仮想化と高可用性技術についての知識を持ち、仮想化システムや高信頼性システムを構築、運用できる。

LPICレベル3プログラムにおいては、「301 Core Exam」に合格すると「LPIC-3 Core」に認定されます。この「LPIC-3 Core」を基本認定とし、更に専門試験に合格するとLPICレベル3「Specialty」として認定されます。

LPICレベル3 LINUX技術者認定資格試験学習書
posted by Linux at 06:06 | 神奈川 ☁ | LINUX | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

LPICレベル1 LPI認定

LPICレベル1 LPI認定
Linux教科書
LPICレベル1 LPI認定/リナックスアカデミー/中島能和







LPI認定試験レベル1の試験範囲を網羅し、2009年春の大幅改訂(リリース3)に対応した学習書。
posted by Linux at 06:03 | 神奈川 ☁ | LINUX | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2012年08月28日

LPI(Level1,2)専用受験チケット(電子チケット)

LPI(Level1,2)専用受験チケット(電子チケット)
【ピアソンVUE専用】LPI(Level1,2)専用受験チケット(電子チケット)

商品番号 J10601
当店販売価格 15,000円 (税込 15,750 円) 送料込







LPI(Level1,2)専用受験チケット(電子チケット)
posted by Linux at 21:38 | 神奈川 ☁ | LINUX | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
Linuxリナックス.LPIC
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。