ピアソンでは、各試験を下記の番号で呼びます。
試験名 ピアソンVUE
117-101 LPI Level1 Exam 101 117-101
117-102 LPI Level1 Exam 101 117-102
117-201 LPI Level2 Exam 201 117-201
117-202 LPI Level2 Exam 202 117-202
117-301 LPI Level3 Exam 301 117-301
117-302 LPI Level3 Exam 302 117-302
117-303 LPI Level3 Exam 303 117-303
117-304 LPI Level3 Exam 304 117-304
1試験あたり15,750円(税込)です。
※ レベル1を取得するには101試験と102試験の2試験に合格する必要があります。
最近の記事
2013年11月05日

bash -vx

bash -vx

bash に「-x」
変数に設定されている値などを確認することができる。

bash に「-v」
「-v」オプションは、シェルスクリプト内でこれから実行されるコマンドを表示する。


shell
linux
red hat
posted by Linux at 21:31 | 神奈川 | コマンド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2013年11月01日

linuxでファイル作成 更新日時を指定

linuxでファイル作成 更新日時を指定

linuxでは
touchコマンドで更新日時を指定しファイル操作できるようです。


touch -t MMDDhhmm[[CC]YY][.ss]
引数で指定した時間にタイム・スタンプを変更する。MMは月、DDは日、hhは時、mmは分、CCは西暦年の上2桁、YYは西暦年の下2桁、ssは秒を表す

Linux上で、shellのテストをやっている際

過去日付のファイル削除確認があり
linux上でファイル作成 更新日時を指定する必要がありました。

Linux
linux
red hat
shell
シェル
bash

touch -t MMDDhhmm[[CC]YY][.ss]
タグ:touch -t
posted by Linux at 07:21 | 神奈川 ☀ | コマンド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2013年10月31日

${#変数}とは

${#変数}とは

shellのソースを見てわからないです。
${#}とは?

調べてみると
${#変数}とは、文字数を取得するようです。


Linux
linux
red hat
shell
${#}
${#変数}
文字数取得


タグ:${#変数}
posted by Linux at 07:23 | 神奈川 ☀ | コマンド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2013年10月30日

$$とは

$$とは

shellの中に、$$とありました。

$$とは??

$$とは
実行中のシェルのプロセスIDを表します。

自分自身のプロセスIDを表示するようです。

Linux
linux
red hat
$$
タグ:$$
posted by Linux at 23:24 | 神奈川 ☀ | コマンド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2013年10月26日

linux $!とは

linux $!とは

shell(シェル)のソースを見ていて
「$!」とありました。

なんでしょう??

現場では、ネット接続できません。

なので、スマホから検索してみます。

キーワード「linux $!」で検索しても
なかなかそれらしいものがヒットしません。


やっと、「$!」の意味が分かりました。

「$!」とは
バックグラウンドで実行されたコマンドのプロセスIDを取得するもの。

bash

linux
unix
echo $!
Red Hat Enterprise Linux 6.4

「Linux $!」とは
posted by Linux at 06:28 | 神奈川 ☔ | コマンド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2013年10月18日

${#変数名}とは

${#変数名}とは

変数に格納されている文字列長を取得

posted by Linux at 07:09 | 神奈川 ☁ | コマンド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2013年10月06日

sort -u ファイル名

sort -u ファイル名

-uとは、unique(ユニーク)だと思いましたが
念のため、確認のため
googleの検索で確認しましたが
意外と検索にヒットしません。

「sort -u ファイル名」
当然すぎるから??

なので、viでファイル作成し
内容は
aa
bb
aa
cc
のようにし

「sort -u ファイル名」を実行。
出力結果
aa
bb
cc

やはり、「sort -u」は、重複削除。

-uとは、「unique」、「ユニーク」でした。

sort -u ファイル名
-u
unique
ユニーク
posted by Linux at 06:17 | 神奈川 ☔ | コマンド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2013年07月05日

例解LPICレベル1教科書 らくらくマスター

イラストでLinuxの基本をイメージ化。豊富な例題と詳しい解説でムリなく理解が進む。試験前に役立つ「直前チェック」付き。

例解LPICレベル1教科書 [ 金内典充 ]

価格:3,465円
(2013/7/5 06:43時点)
感想(0件)




例解LPICレベル1教科書 らくらくマスター

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
イラストでLinuxの基本をイメージ化。豊富な例題と詳しい解説でムリなく理解が進む。試験前に役立つ「直前チェック」付き。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1章 GNUとUNIXのコマンド(コマンドライン操作/フィルタを使ったテキストストリームの処理 ほか)/2章 デバイス、ファイルシステム、ファイルシステム階層標準(パーティションとファイルシステムの作成/ファイルシステムのマウントとアンマウント ほか)/3章 システムアーキテクチャ(システムとハードウェア/システムの起動と終了 ほか)/4章 Linuxのインストールとパッケージ管理(ブートローダと共有ライブラリ/パッケージ管理)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
金内典充(カネウチノリミツ)
1970年、日本電気株式会社入社。同社にて汎用大型コンピュータのOS/言語/システム開発の教育とマニュアル開発に従事。1985年からUNIX/OS2/Windows/C言語などの教育とマニュアル開発に、1998年からはWebコンテンツの企画・制作・教育に従事。2002年退社。2003年〜2005年、東京都立立川技術専門学校にてネットワークコースの講師。2004年、札幌に移住

吉川明広(ヨシカワアキヒロ)
1976年、芝浦工業大学工学部電子工学科卒業。1982年、株式会社アスキー入社。同社にてパソコン関連記事の執筆/翻訳/編集に従事。1994年、フリーランスの翻訳編集者として独立。2000年〜2003年、国土交通省航空保安大学校航空情報科講師。現在、お茶の水女子大学講師を務める傍ら、IT分野全般を対象とする書籍や雑誌の企画・執筆・編集にいそしんでいる

羽山博(ハヤマヒロシ)
1983年、京都大学文学部哲学科卒業。日本電気株式会社でUNIXやCのユーザ教育、社内要員教育に従事。その後、東京大学大学院学際情報学府博士課程を単位取得後退学。現在、有限会社ローグ・インターナショナル代表取締役。日本大学、お茶の水女子大学、青山学院大学講師。IT系ライターとして、書籍の執筆を手がける

今安正和(イマヤスマサカズ)
1989年、北海道大学文学部行動科学科卒業。日本電気株式会社教育部にてUNIXやCの教育を担当。一時期開発部にも席を置き、ネットワーク、データベースの教育とコース開発に従事。2003年より、上田情報ビジネス専門学校情報処理科にて情報処理技術者試験対策、OracleやLinuxの授業を担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

例解LPICレベル1教科書 らくらくマスター

Linuxリナックス.LPIC


更新!【397時間動画パソコン教室2013】DVD4枚組iPod受講可ホームページ作成、オフィス(ワード、エクセル、パワーポイント、アクセス)2003/2007
posted by Linux at 06:45 | 神奈川 ☁ | 例解LPICレベル1教科書 らくらくマスター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2013年07月01日

完全合格LPIC「101・102」レベル1 テキスト+問題集で合格力が身につく

例題中心の実践的な解説と見やすいデザイン。練習問題+模擬問題3セット+WEB追加1セット。豊富な操作例でLinux初心者にもよくわかる。

完全合格LPIC「101・102」レベル1 [ 永尾秀仁 ]

価格:3,360円
(2013/7/1 13:05時点)
感想(0件)




完全合格LPIC「101・102」レベル1 テキスト+問題集で合格力が身につく

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
例題中心の実践的な解説と見やすいデザイン。練習問題+模擬問題3セット+WEB追加1セット。豊富な操作例でLinux初心者にもよくわかる。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1章 システムアーキテクチャ/2章 Linuxのインストールとパッケージ管理/3章 UNIXのコマンド/4章 デバイス、ファイルシステム、FHS/5章 シェル、スクリプト、データ管理/6章 X Window System/7章 管理業務/8章 重要なシステムサービス/9章 ネットワークの基礎/10章 セキュリティ/模擬問題

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
中島能和(ナカジマヨシカズ)
Linuxやセキュリティ、オープンソース全般の教育や教材開発に従事

永尾秀仁(ナガオヒデヒト)
現在LinuxアカデミーにてLinuxエンジニアの育成のため主任講師を務める。もともとは、メインフレームの基幹業務オペレーション、SE、プログラマーとして多くの大手企業向けシステム開発業務に従事していた

安西祐子(アンザイユウコ)
株式会社アルクシステム2部部長補佐。文系の大学を卒業後、ソフトウェア開発企業にてLinux/UNIXをベースとしたシステム開発や、組み込みLinuxを使用したアプリケーション開発に従事する。そこでLinuxに興味を持ち知識を深めLPICレベル3を取得。その後業務の合間を縫ってLPI-Japanにて、講演やチューター活動など、エンジニアの支援に積極的に力を注ぐ

興津知養子(オキツチヨコ)
株式会社日立インフォメーションアカデミーで、Linuxのシステム管理、サーバ構築、LPIC試験対策など、Linux関連講座の講師、およびテキスト開発を担当。その他にも、IT基礎教育、ネットワーク、セキュリティ、日立製品(IAサーバ)の講座の講師も担当している

濱田美奈子(ハマダミナコ)
NECネッツエスアイ株式会社ネットワークインフラ事業本部事業企画室人材開発部システムエンジニアとして、Linux/UNIXをベースとした基盤系システムの提案・設計・構築、サポートサービスを経験。現場経験を通じてLinux/UNIXを体系的に学ぶ必要性を感じ、インストラクター業へ転身する。現在は、NECネッツエスアイにて、社内インストラクタとしてLPIC資格対策講座、新入社員研修を担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)




完全合格LPIC「101・102」レベル1 テキスト+問題集で合格力が身につく

Linuxリナックス.LPIC
posted by Linux at 13:08 | 神奈川 ☁ | LINUX | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

LPICレベル1スピードマスター問題集

最新試験バージョン、Ver3.5に完全対応。LPIの厳正な審査に合格した認定教材。解くだけで合格力がみるみるつく分野別問題+模擬試験各1回分=514問を掲載。

LPICレベル1スピードマスター問題集

LPICレベル1スピードマスター問題集 [ 山本道子(プログラミング) ]

価格:2,625円
(2013/7/1 12:03時点)
感想(0件)




LPICレベル1スピードマスター問題集 Linux技術者認定試験学習書(Linux教科書)

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
最新試験バージョン、Ver3.5に完全対応。LPIの厳正な審査に合格した認定教材。解くだけで合格力がみるみるつく分野別問題+模擬試験各1回分=514問を掲載。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1部 101試験(基本コマンドとファイルの操作/正規表現とviエディタ/プロセス管理/ファイルシステムの管理/マウントとクォータ機能 ほか)/第2部 102試験(シェル、スクリプト、SQLの基礎/X Window System/ユーザアカウントの管理/システムサービスの管理/ネットワークの基礎 ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
山本道子(ヤマモトミチコ)
2004年サン・マイクロシステムズ退職後、有限会社Rayを設立し、システム開発、インストラクタ、執筆業などを手がける。2011年有限会社ナレッジデザインに入社

大竹龍史(オオタケリュウシ)
1986年伊藤忠データシステム(現・伊藤忠テクノソリューションズ(株))入社後、Sun Microsystems社のSunUNIX 3.x、SunOS 4.x、solaris 2xを皮切りにOSを中心としたサポートと社内トレーニングを担当。1998年(有)ナレッジデザイン設立。Linux、Solarisの講師および、LPI対応コースの開発/実施。約27年にわたり、OSの中核部分のコンポーネントを中心に、UNIX/Solaris、Linuxなどオペレーティングシステムの研修を主に担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


LPICレベル1スピードマスター問題集 Linux技術者認定試験学習書(Linux教科書)




Linuxリナックス.LPIC
posted by Linux at 12:05 | 神奈川 ☁ | LPICレベル1スピードマスター問題集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2013年03月03日

10日でおぼえるLinuxサーバー入門教室CentOS対応

10日でおぼえるLinuxサーバー入門教室CentOS対応
サーバーのプロが教える!構築から運用管理まで。インストール、基本コマンド操作、各種サービスの管理、ネットワーク設定、PHPの実装など、数多くのホスティングで使用されているCentOSでの実践的なノウハウが学べます。CentOS6.3対応。

10日でおぼえるLinuxサーバー入門教室CentOS対応 [ 一戸英男 ]

価格:2,940円
(2013/3/3 07:54時点)
感想(1件)





10日でおぼえるLinuxサーバー入門教室CentOS対応


【内容情報】(「BOOK」データベースより)
サーバーのプロが教える!構築から運用管理まで。インストール、基本コマンド操作、各種サービスの管理、ネットワーク設定、PHPの実装など、数多くのホスティングで使用されているCentOSでの実践的なノウハウが学べます。CentOS6.3対応。

【目次】(「BOOK」データベースより)
01 Linuxのインストールと基本操作/02 Linux管理の基礎知識/03 利用頻度の高いサービス/04 サービスの管理/05 ネットワーク設定と状態の確認/06 Webサーバーとドメイン管理/07 WebサーバーとPHPの設定/08 Webサーバーとコンテンツの関係/09 ブログサイトの公開/10 Webサーバーの高度なテクニック


【著者情報】(「BOOK」データベースより)
一戸英男(イチノヘヒデオ)
1965年秋田県生まれ。富士通ゼネラル、Netscape、PSInet、OpenWaveにてインターネットと携帯関連の事業を担当。主にプロジェクト・マネージメント、プリセールスを手がける。2007年にネットマーベラス株式会社を設立し、現在は同社の代表取締役。Webシステム、スマートフォンコンテンツの開発アドバイザーを中心にソーシャル系の販促セミナー講師、SEO対策アドバイザーを務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


10日でおぼえるLinuxサーバー入門教室CentOS対応


posted by Linux at 08:00 | 神奈川 | 10日でおぼえるLinuxサーバー入門教室CentOS対応 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2012年10月14日

LPICレベル3「Specialty」

LPICレベル3「Specialty」



受験のメリット

  1. 仮想化の概念と技術を理解し、Linux/OSSを使って仮想化システムを構築、運用する専門家であることを証明できます。
  2. 負荷分散、クラスタ管理、クラスタストレージなどの高可用性のための技術をLinux/OSSを使って構築、運用できる能力を証明できます。


認定名 LPICレベル3「Specialty」
試験正式名 LPI 304 Virtualization & High Availability Exam
認定証表示名 LPIC-3 Specialty
LPI-304 Virtualization & High Availability

前提条件
LPICレベル3「Specialty」認定を受けるには、有効なLPICレベル3「Core」を得ている必要があります。しかしLPICレベル3 「Core」試験とLPICレベル3「Specialty」試験を受ける順番はどちらからでも構いません。

認定要件
LPICレベル3「Specialty」試験のいずれか1つに合格すること。
例)301 Core Examと304 Virtualization & High Availability Examに合格すれば、LPI-304 Virtualization & High Availability に認定されます。

LPI 304
仮想化システムを構築、運用する専門家
負荷分散、クラスタ管理、クラスタストレージなどの高可用性
posted by Linux at 18:26 | 神奈川 ☔ | LPICレベル3「Specialty」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2012年10月06日

徹底攻略lpi問題集level3 (303 / 304)対応

徹底攻略lpi問題集level3 (303 / 304)対応
目次 : 303試験範囲(暗号化/ アクセス制御/ アプリケーションセキュリティ/ 操作のセキュリティ/ ネットワークセキュリティ)/ 304試験範囲(仮想化/ ロードバランシング/ クラスタ管理/ クラスタストレージ)/ 総仕上げ問題







出題傾向を徹底分析した受験対策に最適な問題集。経験豊富なITプロフェッショナルによる書き下ろし320問。チェックボックスを活用して試験直前に弱点克服。


徹底攻略lpi問題集level3 (303 / 304)対応
LPI認定(LPIC)レベル2試験合格を目指す方のための試験対策用eラーニングです。
posted by Linux at 15:59 | 神奈川 ☁ | LPIC Level3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

LPI認定(LPIC)レベル2試験合格を目指す

LPI認定(LPIC)レベル2試験合格を目指す


iStudy for LPI レベル2

LPI認定(LPIC)レベル2試験合格を目指す方のための試験対策用eラーニングです。


LPI認定(LPIC)レベル2試験合格を目指す方のための試験対策用eラーニングです。

学習状況に合わせて、学習モードを切り替えて出題可能です。学習開始時に「出題数」や「回答時間」、「出題カテゴリ」を設定をすることで、自分スタイルの試験問題を作成できます。学習中は、各問題の解説文で理解を深めながら、繰り返し学習することで確実にスキルアップを行います。また、疑問点はメールで質問できるので安心です。成績履歴や診断サービスを利用することで、苦手分野の分析が行えるので、忙しい方でも効率良く学習を進められます。Web上だけでなく、無料の「iStudyWorkplace」をインストールすることで、オフラインでも学習可能です。ライセンス登録日より、90日間利用可能です。[質問・診断:○]
前提知識 LPIレベル1取得程度の知識
受講対象 LPIレベル2の取得を目指す方
コース目標 LPIレベル2取得程度レベルのスキルを習得する
注意事項 OS:Windows XP/Vista/7 ブラウザ:IE7.X/IE8(IE7.Xは、XP SP2にて動作)
必要ソフト:Flash Player 7.0.14.0以上
学習項目 1.Linuxカーネル
2.システムの起動
3.ファイルシステム
4.ハードウェア
5.ファイル共有
6.システムメンテナンス
7.システムのカスタマイズと自動化
8.トラブルシューティング
9.ネットワーク
10.メールとニュース
11.DNS
12.Web
13.ネットワーククライアント管理
14.システムセキュリティ
15.トラブルシューティング
問題数 376問


LPI認定(LPIC)レベル2試験合格を目指す
LPI認定(LPIC)レベル2試験合格を目指す方のための試験対策用eラーニングです。
posted by Linux at 15:56 | 神奈川 ☁ | LPI認定(LPIC)レベル2試験合格を目指す | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2012年08月30日

LPI(Level1,2)専用受験チケット(電子チケット)

LPI(Level1,2)専用受験チケット(電子チケット)
【ピアソンVUE専用】LPI(Level1,2)専用受験チケット(電子チケット)

商品番号 J10601







LPICレベル1

前提条件 受験のための実務経験や前提資格保有条件はありません。

認定要件 「101試験」と「102試験」の2試験に合格するとLPICレベル1に認定されます。受験する順番はどちらからでも構いません。

※ 認定されるためには、2試験(101試験と102試験)を5年以内に合格する必要があります。

各試験の正式名称 101試験: LPI Level1 Exam 101
            102試験: LPI Level1 Exam 102

受験のメリット
LPICレベル1は、「ファーストレベルLinux専門家」を認定する資格試験です。
Linuxの基本的な操作とシステム管理を行ったり、Linuxディストリビューションを利用したりするために必要な知識を幅広く問う問題が出題されます。
LPICレベル1に認定された方は、実務で必要なLinuxの基本操作とシステム管理が行えるエンジニアであることを証明できます。また、基本的な業務に直結する内容なので、お客様に対してはLinuxの知識を持つエンジニアとしての裏付けになります。

LPICレベル1では、以下の基礎的なLinux操作についての技術的なスキル指標を確認できます。

実務で必要なLinuxの基本操作とシステム管理が行える。
Linuxサーバ環境の構築・運用・保守をするための必要な操作とシステム管理ができる。
Linuxディストリビューションを利用するために必要な知識がある。
基礎的なLinux操作について、知らないところ及び覚えないといけないところを確認し、習得できる。

LPIC認定エンジニアは、Linuxサーバ環境の構築・運用・保守、ネットワークエンジニア、セキュリティエンジニア、データセンター構築、Linuxや組込み系のソフトウェア開発業務、SE営業職、IT研修インストラクターなど、幅広い職種で活躍できます。

望まれるスキル

Linuxコマンドラインで作業を行う
ユーザの支援、大規模システムへのユーザの追加、バックアップとリストア、停止と再起動といった、簡単な保守作業を実行する
(Xを含む) ワークステーションのインストールと設定や、そのワークステーションのLANへの接続、またはモデム経由でのスタンドアロンPCのインターネットへの接続を行う


LPI(Level1,2)専用受験チケット(電子チケット)
posted by Linux at 06:14 | 神奈川 ☁ | LINUX | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
Linuxリナックス.LPIC
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