ピアソンでは、各試験を下記の番号で呼びます。
試験名 ピアソンVUE
117-101 LPI Level1 Exam 101 117-101
117-102 LPI Level1 Exam 101 117-102
117-201 LPI Level2 Exam 201 117-201
117-202 LPI Level2 Exam 202 117-202
117-301 LPI Level3 Exam 301 117-301
117-302 LPI Level3 Exam 302 117-302
117-303 LPI Level3 Exam 303 117-303
117-304 LPI Level3 Exam 304 117-304
1試験あたり15,750円(税込)です。
※ レベル1を取得するには101試験と102試験の2試験に合格する必要があります。
最近の記事
2012年10月06日

LPI認定(LPIC)レベル2試験合格を目指す

LPI認定(LPIC)レベル2試験合格を目指す


iStudy for LPI レベル2

LPI認定(LPIC)レベル2試験合格を目指す方のための試験対策用eラーニングです。


LPI認定(LPIC)レベル2試験合格を目指す方のための試験対策用eラーニングです。

学習状況に合わせて、学習モードを切り替えて出題可能です。学習開始時に「出題数」や「回答時間」、「出題カテゴリ」を設定をすることで、自分スタイルの試験問題を作成できます。学習中は、各問題の解説文で理解を深めながら、繰り返し学習することで確実にスキルアップを行います。また、疑問点はメールで質問できるので安心です。成績履歴や診断サービスを利用することで、苦手分野の分析が行えるので、忙しい方でも効率良く学習を進められます。Web上だけでなく、無料の「iStudyWorkplace」をインストールすることで、オフラインでも学習可能です。ライセンス登録日より、90日間利用可能です。[質問・診断:○]
前提知識 LPIレベル1取得程度の知識
受講対象 LPIレベル2の取得を目指す方
コース目標 LPIレベル2取得程度レベルのスキルを習得する
注意事項 OS:Windows XP/Vista/7 ブラウザ:IE7.X/IE8(IE7.Xは、XP SP2にて動作)
必要ソフト:Flash Player 7.0.14.0以上
学習項目 1.Linuxカーネル
2.システムの起動
3.ファイルシステム
4.ハードウェア
5.ファイル共有
6.システムメンテナンス
7.システムのカスタマイズと自動化
8.トラブルシューティング
9.ネットワーク
10.メールとニュース
11.DNS
12.Web
13.ネットワーククライアント管理
14.システムセキュリティ
15.トラブルシューティング
問題数 376問


LPI認定(LPIC)レベル2試験合格を目指す
LPI認定(LPIC)レベル2試験合格を目指す方のための試験対策用eラーニングです。
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2012年08月30日

LPI(Level1,2)専用受験チケット(電子チケット)

LPI(Level1,2)専用受験チケット(電子チケット)
【ピアソンVUE専用】LPI(Level1,2)専用受験チケット(電子チケット)

商品番号 J10601







LPICレベル1

前提条件 受験のための実務経験や前提資格保有条件はありません。

認定要件 「101試験」と「102試験」の2試験に合格するとLPICレベル1に認定されます。受験する順番はどちらからでも構いません。

※ 認定されるためには、2試験(101試験と102試験)を5年以内に合格する必要があります。

各試験の正式名称 101試験: LPI Level1 Exam 101
            102試験: LPI Level1 Exam 102

受験のメリット
LPICレベル1は、「ファーストレベルLinux専門家」を認定する資格試験です。
Linuxの基本的な操作とシステム管理を行ったり、Linuxディストリビューションを利用したりするために必要な知識を幅広く問う問題が出題されます。
LPICレベル1に認定された方は、実務で必要なLinuxの基本操作とシステム管理が行えるエンジニアであることを証明できます。また、基本的な業務に直結する内容なので、お客様に対してはLinuxの知識を持つエンジニアとしての裏付けになります。

LPICレベル1では、以下の基礎的なLinux操作についての技術的なスキル指標を確認できます。

実務で必要なLinuxの基本操作とシステム管理が行える。
Linuxサーバ環境の構築・運用・保守をするための必要な操作とシステム管理ができる。
Linuxディストリビューションを利用するために必要な知識がある。
基礎的なLinux操作について、知らないところ及び覚えないといけないところを確認し、習得できる。

LPIC認定エンジニアは、Linuxサーバ環境の構築・運用・保守、ネットワークエンジニア、セキュリティエンジニア、データセンター構築、Linuxや組込み系のソフトウェア開発業務、SE営業職、IT研修インストラクターなど、幅広い職種で活躍できます。

望まれるスキル

Linuxコマンドラインで作業を行う
ユーザの支援、大規模システムへのユーザの追加、バックアップとリストア、停止と再起動といった、簡単な保守作業を実行する
(Xを含む) ワークステーションのインストールと設定や、そのワークステーションのLANへの接続、またはモデム経由でのスタンドアロンPCのインターネットへの接続を行う


LPI(Level1,2)専用受験チケット(電子チケット)
posted by Linux at 06:14 | 神奈川 ☁ | LINUX | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

独習linux 第2版 / 小林準 【単行本】

独習linux 第2版 / 小林準 【単行本】
目次 : Linuxを使いはじめる前に/ Linux独習環境の構築と管理/ Linuxの基礎知識/ ファイルとディレクトリ/ テキストファイルの編集/ シェルとコマンドの活用/ プロセスとジョブコントロール/ ネットワーキング/ サーバーアプリケーション/ シェルスクリプト/ Linuxシステムの運用と管理/ プログラム開発とライブラリ/ 付録A コマンドリファレンス/ 付録B 解答)







独習linux 第2版 / 小林準 【単行本】
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LPICレベル3 LINUX技術者認定資格試験学習書

LPICレベル3 LINUX技術者認定資格試験学習書
【送料無料】 LPICレベル3 LINUX技術者認定資格試験学習書 LINUX教科書 / 濱野賢一朗 【単行本】







売上No.1!LPI認定テキスト。試験を知り尽くした著者による、信頼の学習書。これ1冊で上級レベル試験に合格。

目次 : LPI認定試験の概要/ 第1部 301試験(LPI 301 Core Exam)(301試験の概要/ ディレクトリサービスとLDAP/ OpenLDAPの概要とインストール/ OpenLDAPへのアクセス/ OpenLDAPの応用的な設定/ LDAPによるアカウント情報の集中管理/ LDAPと各種サービスとの連携/ キャパシティプランニング/ 301模擬試験)/ 第2部 302試験(LPI 302 Mixed Environment Exam)(302試験の概要/ Sambaのインストールと基本設定/ Sambaの認証とユーザー管理/ ファイル共有/ プリンタ共有の設定/ ブラウジングと名前解決/ SambaとWindowsドメインとの連携/ Sambaによるドメインコントローラの構築/ Sambaのクライアント機能/ 302模擬試験)

LPICレベル3は、エンタープライズレベルでの仕事が出来る技術者を認定する試験であり、各分野の高い専門技術力を認定する資格試験です。LPICレベル3の認定は、かねてからの『最高技術レベルのLinux認定においてスキルを証明したい』という強い要望に応えて開発されました。

LPICレベル3を取得すると、Linuxを使って、エンタープライズレベルの大規模システム構築やコンサルティングができる、最高技術レベルのLinuxプロフェッショナルとして認定されます。
また、以下のLinuxエキスパートとしての技術力を証明できます。

301試験
大規模システムの構築をするために、Linux環境のキャパシティプランニングを行い、リソースの問題のトラブルシューティングができる。
302試験
Linux、Windows、Unixなどによる混在環境のシステム設計や構築ができ、複数のシステムを認証統合できる。
303試験
セキュアなシステムにするために、システムの脆弱性及びその対策を評価し、安全性の高いシステム設計やサーバ構築ができる。
304試験
LinuxとOSSによる仮想化と高可用性技術についての知識を持ち、仮想化システムや高信頼性システムを構築、運用できる。

LPICレベル3プログラムにおいては、「301 Core Exam」に合格すると「LPIC-3 Core」に認定されます。この「LPIC-3 Core」を基本認定とし、更に専門試験に合格するとLPICレベル3「Specialty」として認定されます。

LPICレベル3 LINUX技術者認定資格試験学習書
posted by Linux at 06:06 | 神奈川 ☁ | LINUX | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

LPICレベル2 LINUX技術者認定資格試験学習書

LPICレベル2 LINUX技術者認定資格試験学習書


「201試験」「202試験」に対応。LPICレベル2取得に必要な2科目を網羅。






「201試験」「202試験」に対応。LPICレベル2取得に必要な2科目を網羅。

目次 : LPI認定試験の概要/ 第1部 201試験(Linuxカーネル/ システムの起動/ デバイスとファイルシステム/ 高度なストレージ管理/ ネットワーク ほか)/ 第2部 202試験(Webサーバとプロキシサーバ/ ファイル共有/ ネットワーククライアント管理/ メールサービス/ システムセキュリティ ほか)


LPICレベル2 LINUX技術者認定資格試験学習書
エクセルマクロ成功法 Excel2010
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LPICレベル1 LPI認定

LPICレベル1 LPI認定
Linux教科書
LPICレベル1 LPI認定/リナックスアカデミー/中島能和







LPI認定試験レベル1の試験範囲を網羅し、2009年春の大幅改訂(リリース3)に対応した学習書。
posted by Linux at 06:03 | 神奈川 ☁ | LINUX | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2012年08月28日

LPICレベル2の概要

LPICレベル2の概要
認定名 LPICレベル2
各試験の正式名称 201試験: LPI Level2 Exam 201
202試験: LPI Level2 Exam 202
認定証表示名 LPIC-2

受験のメリット
LPICレベル2は、「アドバンストレベルLinux専門家」を認定する資格試験です。
Linuxのシステムデザインやネットワーク構築を行ったり、 Linuxの応用的なシステム管理やサーバ構築をしたりするために必要な知識を幅広く問います。
LPICレベル2の認定を持つことにより、インターネットおよびイントラネット上で提供する各種サービスをLinuxサーバで構築するための知識と技術を持っていることの証となります。
LPICレベル2に認定された方は、1ランク上のLinuxエンジニアとしての実力を証明でき、Linuxシステムの設計、構築、運用などの実務において、即戦力として活躍することができます。また、実際の業務に直結する内容なので、お客様に対しては豊かな知識を持つエンジニアとしての裏付けになります。

LPICレベル2では、以下のLinuxを使用したシステム管理やサーバ構築についての技術的なスキル指標を確認できます。

Linuxシステムの企画、導入、維持、トラブルシューティングができる。
カーネルからネットワークに関する事まで、構築・管理・修正ができる。

LPIC認定エンジニアは、Linuxサーバ環境の構築・運用・保守、ネットワークエンジニア、セキュリティエンジニア、データセンター構築、Linuxや組込み系のソフトウェア開発業務、SE営業職、IT研修インストラクターなど、幅広い職種で活躍できます。


LPICのサイトより
http://www.lpi.or.jp/app/lpic02.shtml
posted by Linux at 21:41 | 神奈川 ☁ | LPICレベル2の概要 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

LPI(Level1,2)専用受験チケット(電子チケット)

LPI(Level1,2)専用受験チケット(電子チケット)
【ピアソンVUE専用】LPI(Level1,2)専用受験チケット(電子チケット)

商品番号 J10601
当店販売価格 15,000円 (税込 15,750 円) 送料込







LPI(Level1,2)専用受験チケット(電子チケット)
posted by Linux at 21:38 | 神奈川 ☁ | LINUX | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

LPICレベル1 Super Express

LPICレベル1 Super Express
受講対象者
・Linuxサーバの構築、管理を行う方
・LPIC L1を目指す方







LPICレベル1 Super Express

〜使える ITエンジニアを目指す〜

特徴
この教材は素晴らしい講師による素晴らしい教室の授業をインターネットを使って再現することをコンセプトに開発されました。教室と同様にこの教材も「講師の授業」「演習」の大きな2つのパートで構成されています。

ビデオ授業
「講師の授業」は企業向け研修を長く手掛けている鈴木先生が線引き方式によってビデオ授業を行います。添付となっている書籍を参照しながら授業を聞いてください。あなた専用の授業になっていますので、わからないところは何回も繰り返して学習してください。

LPIC レベル1 SuperExpressのほとんどのコンテンツは、モバイル端末で学習可能です。 iPhone/iPad, Androidなどで、通勤途中や空き時間などに学習が可能です。 モバイル端末とPCはもちろん同期していますので、難しい部分はPCで腰を落ち着けて!復習はモバイルで毎日!のような学習が可能です。

一人で勉強するのは寂しいもので、なかなか続ける事が難しいケースが多いですね。 LPICレベル1 SuperExpressでは、[みんなで勉強!!]のコーナーがあり同じ目標を持った受講生が自分たちでも学習内容を作り上げていきます。学習システム内では、個人情報は隠され、全てハンドルで会話が行われます。 また、[みんなで勉強!!]は学習期間が終了した後でもご利用いただく事が可能です。次の試験あるいは実践での 参考書としてご利用ください。

あなたも[みんなで勉強!!]しませんか?


クラウドラボ
Linuxの学習用に、あなた専用のサーバをインターネット上にご用意します。このサーバを使える時間は30時間です。24時間365日の中でご都合のよい時間にご利用ください。予約などは一切必要ありません。



LPICレベル1 Super Express
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iStudy for LPI レベル2

iStudy for LPI レベル2
LPI認定(LPIC)レベル2試験合格を目指す方のための試験対策用eラーニングです。







学習タイプ E-Learning
学習方法 WEB
概要 LPI認定(LPIC)レベル2試験合格を目指す方のための試験対策用eラーニングです。学習状況に合わせて、学習モードを切り替えて出題可能です。学習開始時に「出題数」や「回答時間」、「出題カテゴリ」を設定をすることで、自分スタイルの試験問題を作成できます。学習中は、各問題の解説文で理解を深めながら、繰り返し学習することで確実にスキルアップを行います。また、疑問点はメールで質問できるので安心です。成績履歴や診断サービスを利用することで、苦手分野の分析が行えるので、忙しい方でも効率良く学習を進められます。Web上だけでなく、無料の「iStudyWorkplace」をインストールすることで、オフラインでも学習可能です。ライセンス登録日より、90日間利用可能です。[質問・診断:○]
前提知識 LPIレベル1取得程度の知識
受講対象 LPIレベル2の取得を目指す方
コース目標 LPIレベル2取得程度レベルのスキルを習得する
注意事項 OS:Windows XP/Vista/7 ブラウザ:IE7.X/IE8(IE7.Xは、XP SP2にて動作)
必要ソフト:Flash Player 7.0.14.0以上
学習項目 1.Linuxカーネル
2.システムの起動
3.ファイルシステム
4.ハードウェア
5.ファイル共有
6.システムメンテナンス
7.システムのカスタマイズと自動化
8.トラブルシューティング
9.ネットワーク
10.メールとニュース
11.DNS
12.Web
13.ネットワーククライアント管理
14.システムセキュリティ
15.トラブルシューティング
問題数 376問




iStudy for LPI レベル2
posted by Linux at 21:34 | 神奈川 ☁ | LPI レベル2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

iStudy for LPI レベル1

iStudy for LPI レベル1
LPI認定(LPIC)レベル1試験合格を目指す方のためのEラーニング







学習タイプ E-Learning
学習方法 WEB
概要 LPI認定(LPIC)レベル1試験合格を目指す方のためのEラーニング。問題を解き、解説を参照するだけでなく、インターネットでの質問サポート(90日間)や模擬問題更新機能、過去の成績履歴表示などの機能により、学習効果が飛躍的にアップ。 本番前の模擬試験としてもご利用いただけます。
前提知識 ・Linuxのインストール経験、使用経験がある方
・cdやls,manなどの基本コマンドを使用できる方
・viを使用してファイルの編集が行える方
受講対象 LPIレベル1の取得を目指す方
コース目標 LPIレベル1取得程度のスキルを習得する
注意事項 OS:Windows XP/Vista/7 ブラウザ:IE7.X/IE8(IE7.Xは、XP SP2にて動作)
必要ソフト:Flash Player 7.0.14.0以上
学習項目 <101試験>
101-1.Linuxのインストールとパッケージ管理
101-2.GNU&UNIXコマンド
101-3.デバイス、ファイルシステム、FHS
101-4.システムアーキテクチャ
<102試験>
102-1.ネットワーク基礎
102-2.セキュリティ
102-3.ユーザーインターフェイスとデスクトップ
102-4.管理業務
102-5.重要なシステムサービス
102-6.シェル、シェルスクリプト、データ管理
問題数 457問


iStudy for LPI レベル1
posted by Linux at 21:32 | 神奈川 ☁ | LINUX | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

LPI Level 3「303/304」対応問題集 試験番号LPIC Level3 Specialty

LPI Level 3「303/304」対応問題集 試験番号LPIC Level3 Specialty
LPICレベル3は現在、301(Core)、302(Mixed Environment)、303(Security)、304(Virtualization & High Availability)の4試験が実施されている。本書は、このうちの303試験と304試験を対象とする。試験の出題傾向を徹底的に調査・分析した著者による書き下ろし問題集で、初の303/304試験対策書となる。







PICレベル3は現在、301(Core)、302(Mixed Environment)、303(Security)、304(Virtualization & High Availability)の4試験が実施されている。本書は、このうちの303試験と304試験を対象とする。試験の出題傾向を徹底的に調査・分析した著者による書き下ろし問題集で、初の303/304試験対策書となる。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
出題傾向を徹底分析した受験対策に最適な問題集。経験豊富なITプロフェッショナルによる書き下ろし320問。チェックボックスを活用して試験直前に弱点克服。

【目次】(「BOOK」データベースより)
303試験範囲(暗号化/アクセス制御/アプリケーションセキュリティ/操作のセキュリティ/ネットワークセキュリティ)/304試験範囲(仮想化/ロードバランシング/クラスタ管理/クラスタストレージ)/総仕上げ問題

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
金沢泳義(カナザワヒサヨシ)
LinuxやWindowsのサーバ設計・構築を主に担当していたが、最近はこれらのサーバを仮想化し集約する業務に携わっている。LPIC-301、304合格。VCP、PMP合格

菖蒲淳司(ショウブジュンジ)
業務アプリ開発のPMを本業としているが、Webシステムやスマートフォンを利用したシステムのセキュリティ業務にも携わっている。LPIC-301、303合格。PMP合格

森嶋秀樹(モリシマヒデキ)
Windows、Linux、ネットワークなど、プラットフォーム全般の設計・構築業務を経て、現在は仮想化、統合化案件に従事。LPIC-301、303、304合格。VCP、CCA(CITRIX Certified Administrator)、PMP合格(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



LPI Level 3「303/304」対応問題集 試験番号LPIC Level3 Specialty
posted by Linux at 21:29 | 神奈川 ☁ | LPIC Level3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
Linuxリナックス.LPIC